ドレス選び

運命のー着に出会うために 夢のフィッティングタイムはレンタルドレスでドレスを試着するときです。花嫁にと って、お待ちかねの時間が到来です。結婚式のテーマ、会場のムード、自分の体形やキャラクタ 一、相手とのバランスなど、 考えなくてはいけないこと が ドレス 選びにはいっぱいです。なるべく早めに、ドレスショッ プでの試着をスター卜させてください。写真撮影が OK なショップであれば 、 正面全身、後ろ姿、 サイド、バスト アップ、 といろいろな角度から撮影をしましょう。のちに、へ アメイクやアクセ、ブーケなどの相談時に 便利なのでまずは写真を撮って記録しておくといいです。試着 に行く際は、着脱しやすい格好で、どうし ても 合わせたい小物などがあればあらかじめ持参を。彼には内緒で、 ドレス姿はあく まで当日初めて見せたいというファース トミー卜希望のひとは、ひと りで行くので はなく、母親や女子友など、自分のことをよく知っている第三者と行き冷静なアドバ イスに耳を傾けてみるといいでしょう。また、レンタルドレスショップス タッフはプロ中のプ口です。わからないことは なんでも聞いてストレス を溜めないのも大事です。

モダンプリンセスの”ケネスプール”

輝くような笑顔、澄んだ心で、 結婚式当日を迎えるためにウェディングドレス選びは重要です。
プロポースに始まって、慣れないことの連続だったけど、とうとうこの日がや ってきました。緊張したり 、バタバタしたり 、ときに感極ま って涙したり と大忙しな一日の始 まりです。だけど 、もう心配ご無用。リラ ッ クスして、今日という 日を楽しむ心の余裕を持つてのぞんでください。とびっきりの笑顔 で、ゲストをお出迎えし、全員と言葉を交わし、感謝の気持ちを伝えましょう 。そして、 思い返すと幸せな気分がわき起こるよう 最高の記念日になりますように。おすすめのドレスをご紹介します。

オーラを纏った モダンプリンセスの”ケネスプール”
華やかな ビーティンデのピスチエ× 量感あふれるチュールスカートの コントラストで際立つ一着です。 デコルテはあえてノーアクセでシンプルに徹して。

ウエストラインの種類

ウェディングドレスのウエストラインは、ドレスの形をつくり、バランスを取る上で重要な役割をする要素です。ネックラインやそでとともに、固有のスタイルをつけ加える働きをするのが、ウエストラインです。ウエストラインはドレスのプロポーションを操作することもできます。特にAラインドレスのナチュラルなウエストは、このデザインの優美なカーブをそっと引き立てます。特に、エンパイアスタイルのハイウエストは、体をスリムに見せる効果があり、多くの花嫁に選ばれています。

バストラインのすぐ下で切り替えたハイウエストの縫い目が特徴であるエンパイアは、ウェストを最小限に見えるカットのため、お腹の出ている人や妊娠中の花嫁にも適しています。

ウエストラインの種類で文字通り自然なウエストの位置のウエディングドレスのことをナチュラルと言います。ほとんど誰にも向いていますが、肩周りがほかの部分よりも太い人は向いていません。

バスクウエストは、ドレスのウエスト部分を細く見せます。向いているのは、体格のいい人、ヒップを目立たせたくない人です。ドロップウエストは、自然なウエストラインよりも数センチ下にくるものです。ウエストラインをあえて下げることで、ゆるやかで和やかな女性を表現することができます。

アシメトリカルは、両脇のウエストの高さが違うスタイルで、アシメトリーというのは非対称という意味です。カットによって、このスタイルが特定の体型を引き立てるかどうかは、カットによって変わります。

レンタルドレス

挙式、披露宴、二次会まで一着のドレスで一日を過ごせるレンタルドレスは好評です。

適度に軽やかさのある小物で品のよいナチュラル感が漂うリゾート・セレモニーを胸下切り替えのキュートなドレスはレンタルドレスで選びました。披露宴ではピンクのアクセサリーと生花で花嫁の初々しさあふれるラブリースタイルに変身しました。小物やブーケをすべてピンクでまとめ、パーティシーンに映える、可愛らしい華やぎを演出します。

花嫁はお色直し フレッシュさあふれるヴィヴィッドカラーの花冠でハッピーオーラを放って鮮やかなイエ口ーやオレンジの生花でがらりと印象を変えます。青空や太陽を感じるリゾートにぴったり。軽やかなドレスに花冠を合わせナチュラルに! ほかの小物はミニマムにまとめて。レンタルドレスのコーディネーターや披露宴のコーディネーターがいろいろと教えてくれます。

プロに任せてドレスを決めましょう。

結婚式のドレス

友人の晴れやかな結婚式。結婚式のドレスはどうすればいいのでしょう。その場にふさわしい上品な装いで、控えめ晴れやかさを忘れずにオシャレを楽しみたいですよね。ある程度のルールをおさえて、楽しい気持ちで結婚式に参加しましょう。
結婚式(披露宴)で白色のドレスを着れるのは花嫁だけです。ほぼ全てのスタイルや様式の結婚式でのルールとして当てはまるのが、「白いドレスや衣装を着てはいけない」ということです。ですので、結婚式に参加するときには白のドレスはやめましょう。白っぽく見えるような色のドレスは避けたほうが良いですし、淡いベージュなどのドレスも全体的にぼんやりしないよう黒など濃い色の小物を合わせるなどしたほうがいいでしょう。こまかいことはレンタルドレスのショップの店員さんに聞いてみましょう!